
うたかたの夢に終わった中道改革連合。1月の結成からわずか9カ月で事実上の解党となった。ところが、衆院議員の渡辺創氏(49)たった一人が党に残ることで、今年、未交付分の政党交付金約12億円を受け取る見通しだ。さらに来年、約17億円もせしめようとしているという。果たして、そんな道理が通るのか。
まさに“逆ギレ”といえる切り返しだった。所属衆院議員49人のうち48人の離党方針が決まった翌日の9月9日、国会内で開かれた会見での一幕だ。
(省略)
全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/3971ebfeefa018345f6b87314212d39be3410988
続きを読む

